名刺作成は社会人として大事なポイントだと思います。ほとんどの人は会社支給だと思うので、選ぶ余地はないと思いますが。今までもらった沢山の名刺を見比べてみると、本当に名刺作成にその個人、会社の個性が出るな、と思います。また、最初は立派だったのに最近の名刺は紙質が安っぽくなってしまったりと、その会社の窮状まで分かってしまうのでおそろしいです。
23日、京都競馬場で行われたかえで賞(2歳500万下牝、芝1200m)は、岩田康誠騎手騎乗の3番人気ヴェアデイロスが、1番人気ゴーイングパワーに3/4馬身差をつけて優勝した。さらに2馬身差の3着に5番人気アブシンベルが入った。
◆かえで賞
(2歳500万下牝、芝1400m、11頭立て)
1着 ヴェアデイロス 1:08.9(良)
2着 ゴーイングパワー 3/4
3着 アブシンベル 2
【勝ち馬プロフィール】
ヴェアデイロス(牡2)
騎手:岩田康誠
厩舎:栗東・佐々木晶三
父:サクラバクシンオー
母:マザーレイク
母父:サンデーサイレンス
馬主:ノースヒルズ
生産者:ノースヒルズマネジメント
通算成績:3戦2勝
主な戦績:11年小倉2歳S(GIII)4着
スピードスケート・ショートトラックのワールドカップ(W杯)今季開幕戦は22日、米ソルトレークシティーで行われ、女子1000メートルで酒井裕唯(岐阜ク)が優勝した。伊藤亜由子(トヨタ自動車)は5位、清水小百合(中京大)は8位だった。
男子1000メートルは高御堂雄三(トヨタ自動車)が5位となり、桜井雄馬(岐阜ク)が7位。同1500メートルは第1戦で渡辺啓太(阪南大)が12位だった。女子1500メートルは第1戦で斉藤仁美(神奈川大)が9位。
リレーの日本は、男子5000メートル(小黒、桜井、高御堂、上村)、女子3000メートル(伊藤、酒井、坂下、清水)ともにB決勝進出にとどまり、A決勝に進めなかった。
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広島の青木高広投手が23日、左手の負傷で出場選手登録を抹消された。
22日の阪神戦で左手に打球が直撃。試合後に広島市内の病院で診察を受け、左手親指付け根の裂傷で3針縫合した。今後については状態を見ながら判断していく方針。
これで青木の今季の登板記録は76試合でストップ。菊地原の持つ球団記録の78試合を更新することはできなかった。
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青木高広 、 出場選手登録 を調べる
イングランド・チャンピオンシップ(2部)第13節のレスター対ミルウォールが行われた。レスターの日本代表MF阿部勇樹は先発出場。
レスターは序盤から攻め込まれると、36分にPKを与えてミルウォールに先制点を献上してしまう。さらに45分にも失点し、前半だけで0−2に。阿部は前半のみの出場となり、レスターは後半も巻き返せずに1失点。結局、0−3で完敗を喫し、上位陣との差を縮めることはできなかった。
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23日の佐賀第2Rで、シゲルトウカツカン号(3人気)が第1着となり、鮫島克也騎手(手島勝利厩舎所属)は、4,000勝を達成しました。(通算19,033戦目)
鮫島騎手の4,000勝達成は、佐賀競馬史上初の快挙です。
【プロフィール】
鮫島克也(さめしまかつや)
生年月日:1963年1月30日(48歳)
出身地:佐賀県
初騎乗・初勝利:79年10月19日(アリサホーク号)
1,000勝達成:93年7月25日(6,806戦目 キョウシンカイソク号)
2,000勝達成:99年10月16日(11,290戦目 ロトハピネス号)
3,000勝達成:04年7月19日(14,989戦目 スズノジョージ号)
4,000勝達成:11年10月23日(19,033戦目 シゲルトウカツカン号)
※4,000勝達成は、地方競馬の現役騎手では5人目。
※通算勝利数は地方競馬の現役騎手では第5位。九州では現役最多勝記録を更新中
※2001年に阪神競馬場(JRA)で、日本(JRA・地方競馬含む)と世界で名だたる騎手を招待して行われた「第15回ワールドスーパージョッキーズシリーズ」に、初参戦ながらも総合初優勝。
※2005年 鳥栖市民栄誉賞受賞
※長男「良太」は、JRAの騎手
【コメント】
「何とか4,000勝できてホッとしています。今年はケガや病気で戦列を離れることがあったので、今後はケガや病気をしないよう楽しくレースに臨みたい」
広島は23日、青木高広投手を出場選手登録から外した。前日の阪神戦で打球を受けて左手親指の付け根に裂傷を負った。広島市内の病院で縫合し、骨に異常はない。
青木は今季両リーグ2番目に多い76試合に登板し、2勝4敗で防御率3・27。
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